これってあり?
今晩は![]()
さて、今日気になった記事に「フルハウス2」を準備中なんですって…
それってあり?
制作会社の方では、RAINかソン・ヘギョどちらかには出て欲しいという希望があるようだけれど、どうなのかな?
あの「フルハウス」の続きは視て見たいけれど、このてのパート2となると、期待はずれが多いから、よっぽどではないとだめよね~~。
どう思いますか?
今晩は![]()
さて、今日気になった記事に「フルハウス2」を準備中なんですって…
それってあり?
制作会社の方では、RAINかソン・ヘギョどちらかには出て欲しいという希望があるようだけれど、どうなのかな?
あの「フルハウス」の続きは視て見たいけれど、このてのパート2となると、期待はずれが多いから、よっぽどではないとだめよね~~。
どう思いますか?
ドラマの中でよく、「コンセマリ」を歌っていたりしているけれど、「オンリーユー」や「クムスン」の中でもこの歌うたっていたましたね。
知っていますか?
コンセマリは「フルハウス」のところで歌詞など紹介させてもらったけれど、この歌はこんな歌です。
歌詞がないと歌いにくいです。コンセマリが初級なら、ちょっと難しくなって初中級くらいかな?
↓
今ネットで話題のという記事をみつけて、探してきました![]()
http://www.chosunonline.com/article/20080319000050
まずは記事を…
朝鮮日報より
ソ・ジソブ主演でジャン・ジン監督のTVデビュー作となる映画『Uターン』が話題を呼んでいる。
今月1日にケーブルテレビ2局で第1部が放送された『Uターン』(4部作)が、インターネットユーザーの間で大人気だ。
15日の第3部を前に、インターネット視聴回数が2万5千件を上回っている。これについてオン・メディアは15日、「ソ・ジソブとジャン・ジン監督への関心がこれほどまでとは想像もできなかった」とコメントした。
劇中コ・ユジン、フィソンが歌う挿入曲も各種インターネット音楽チャートをにぎわせ、自動車CM用に編集された広告も好評。業界関係者はうれしい悲鳴を上げているという。
映像は↓です![]()
2月の28日の記事に、
という記事がありました。
↓の二人なんですけれど、男性の「チョ・ヒョンジェ」君久しぶりですね~~。
彼の作品は「ラブレター」「オンリー・ユ」「ソドンヨ」映画では四様の「スキャンダル」でみました。
一番印象にあるのが「オンリー・ユー」というドラマなんだけれど、結構スンホンとかと同じ年くらいかと思っていたら、実はまだ若かったのね~という感じでした。
「ソドンヨ」は54話あっという間に制覇したくらい、私は面白かったですよ。
歴史好きな人には、たまりません。
この「ソドンヨ」のお陰で、「古事記」を読むまでに発展したくらいなんですよ。
後日その経緯を話そうかしら?
『快刀 洪吉童』(KBS第2)の後続ドラマに、ユジンとチョ・ヒョンジェがキャスティングされたことが分かった。
二人は3月26日に放送開始予定の『パパ三人、ママ一人』に出演する。
『パパ三人、ママ一人』はユジン演じる未亡人の主人公ナヨンの育児と愛を描いた作品。ユジンは『ワンダフルライフ」に続き、母親役で出演する。
相手役はチョ・ヒョンジェ演じるファンドマネージャーのハン・スヒョン。勝ち組を夢見るスヒョンは筋金入りのケチ人間。経済的に苦しい女性などは見向きもしない男だが、次第にナヨンに惹かれていく。
『パパ三人、ママ一人』には、ジェヒ、シン・ソンロクらも出演する。
edaily/朝鮮日報JNS
ソンスンホン強化週間なので、今日もスンホンネタを…
今日朝の情報番組で、ファンミの様子をみました。
舞台は客席の中央に位置していて、5分で1週するらしく、回っていました。
マ~~考えたものですけれど、回っている人って気持ち悪くないの?
見ている人や舞台の人が気持ち悪くならないようにちゃんと、考えられているんだろうけれど、大丈夫だったんでしょうね~~
そういえば、都内のホテルの最上階の回るレストランで食べた時も、別に気持ち悪くならなかったから、あんな感じかな?
最前列が100万円以上で落札されていたらしいから、びっくり!!
すみませ~~~ん、それって違法
ですよね~~~。
そうそう、今日のタイトルに「新しいドラマについて…」としましたが、
相手役に↓の人チョ・ミンギとい方が候補?それとも決まったの?
え~~~ちょっと実際の年齢の差がありすぎじゃない?
この方は、「コッチ」というウォンビンのドラマでみました。
演技は良いけれど???
誰か他にいないの????
以前にも、あらすじなどを書いていた「頑張れ!クムスン」ですが、これは本当に字幕なしでみると、ヒアリングにいいんですよ。
と、あるところで話してきたんですけれど、色々あるけれど、このあたりもわかり易いですよ。
まずは、日本語字幕なしで見てくださいね。
ユン・ソクホ監督の四季シリーズ
春は「春のワルツ」でしょう?
夏は「夏の香り」、
秋は「秋の童話」
冬は「冬のソナタ」
さて、このシリーズの中で、どれが好きですか?
<途中報告>
「秋の童話」でソン・スンホン氏のファン以外の人だったら、きっとテソクに投票しているのかな?私は「夏香」を先にみたのでソン・スンホンファンだったからジュンソだったけれど、母は韓ドラ大好きだけれど、どちらのファンでもなかったので、テソク派でした。
「冬のソナタ」は順当かな?今のパク・◎ンハだったら違うかもですけれどね。(整◎前)だからね~。
「春」は、みていないけれど、外見の好みから判断しちゃいました!
「ジュンソ派」と「ミヌ派」は最初均衡を保ってきたけれど、ミヌ派が多くなってきいますね。
ミノは高校の時にジアンと友達だと思って、ジアンの言うとおりに行動したことをきっかけに、喧嘩になってしまい、ミノは退学することになってしまう。
初めは、ジアンのことを疑わずにいたが、ジアンがわざとミノを退学するために友達を装っていたことを知る。
なぜそんな事をしたのかわからずに、ジアンの後をついていくなどをして、理由をつきとめる。
実はジアンの父母、妹は聾唖者で貧乏長屋に住んでいたが、ある建設会社が、その土地を買収して立ち退きを要求していたが応じなかったので、強制退去させられてしまう。その際に、ジアンの父が土下座してまでも、頼むが結局受けれいれてもらえなかった。
その、建設会社がミノの父の会社だった。その、恨みからの行動だったことを知り、ミノは今でもジアンがわざとやったことを、隠して付き合っているようだ。ジアンはそういう事を隠して、ミノの父の会社に入社する。
ジアンは父母の事も誰にも言わずに、スヒにさえ自分の父母は海外で暮らしているとウソをついている。
そして、ミノのが自分の出生の事情を知って、家を飛び出した後に、ミノの父親はジアンを家に住まわせて、可愛がっている。
実にややこしい話しだわね。取り合えず、このあたりは、さ~~っと右から左へ受け流す~って感じで視ていれば良いのかも。
ミリは、ヤクザのヒチョルを待ち伏せして、一緒にドライブしたり、ショッピングした後、ミリの家で、映画(ロミオとジュリエット)をみる。
恋愛に夢見るまだ年頃のミリに対して、ヒチョルは、もうすっかり現実になっちゃて、そんな馬鹿らしい恋愛なんてと文句ばっかり。
こういう、「愛」についての考え方が違うので、この先2人は色々ともめていきます。

久しぶりにドラマをアップします。
前からアップするといって、なかなか手を付けられずにいたこのドラマですが、最近「チョン・ジョンミョン」が「きつねちゃん何しているの」などが放映されると、次々と彼がでている作品も放送が決定しているそうです。
このドラマは彼が主人公ミンホ(ミノ)という役です。彼の父が一代でなした財閥の次男です。
しかし、母親から沢山の愛をもらってそだったけれど、父と兄の彼への態度は少しおかしかった。両親の不仲も気になるところでした。
ある時彼は、自分の生い立ちを知ることに、実は母親が不倫して出来た子がミンホだったんです。どんな態度をとられようが、好きだった父と血が繋がっていない、まして今までの父や兄からの受けたこともやっと納得でき、両親不仲も全部自分のせいだったことに愕然とし、家をでます。
家を出て偶然に知り合ったおばあさんの店の上に住みながら働いて生計を維持しています。そんな傷をおった青年が普段はまったくそんなことさえも、分からないほどいつも明るく生きていき、恋愛をして、成長していく姿を描いた作品です。
彼の周りの人物だちもかなりハードな生い立ちを背負っていき、ミンホを通じてお互いに傷を乗り越えていっています。
下に続く…
いよいよ「コーヒープリンス第一号店」も来週が最終回みたいです。
全く字幕なしで、視ちゃったのは初めてだけれど、60分間中わかるのは、合わせると1分もないかもしれないけれど、とてもドキドキしながらみています。
ハンギョル(コン・ユ)がウンチャン(ユン・ウネ)を男だと思っていながらも、どうしてもすきだから、受け入れて「好きだ」と告白した後、直ぐにウンチャンが女だとわかって、騙していたことや、今まで自分が苦しんできたのに…ということで、すご~く怒っちゃうのよね。
わざと悪態をついたり、怒ってわざと無理矢理なキスをしたりするんだけれど、結局2人は好きあっているから仲直りして、「お前が女性でよかった」っとまで、言わせてしまうのよね。(うらやましい~~)
暑くなって、何もしたくな~い、日々が続いています。
そんな中、久しぶりに「ファッション70S」でチョンジョンミョン君が出ている、作品でスライドを作ってみました。↓良かったら見てくださいね。
「愛しのチャン・ビン!」 ←押してみてね。
て言う人が、すごいらしいです。
私も今You-tubuでみていますが、朝鮮日報によると、撮影現場はすごい事になっているそうですよ。
アジア各国から集まったコン・ユのファンが、同ドラマの撮影現場に殺到し、ドラマ『コーヒープリンス1号店』の人気を立証している。
コン・ユの所属事務所サイダースHQは1日、「韓国をはじめ、日本、中国、台湾など、アジア各国からコン・ユのファンが撮影を見に来る。特にコーヒーショップのある弘益大学前の道には毎日数百人のファンが集まり、撮影に支障をきたすほど」とした。
実際、同ドラマの撮影現場ではコン・ユが移動するたびに、その地域一帯の道路が渋滞するほど。コン・ユへのプレゼントも山のように積み上げられ、これを運ぶのにスタッフが動員されるほどだという。
プレゼントにはコン・ユの写真をプリントした、飲み物、紙コップ、うちわ、チョコレートなどもあった。
所属事務所側は「ドラマの放送が開始されてから、所属事務所にアジア各国のファンからの問い合わせの電話がメールが殺到している。自分の国でいつ『コーヒープリンス1号店』が放送されるのかという内容がほとんど」とした。
最終話書きたくないよ~最初視たときは.、ずっと泣き通しで切なかったです。
以前から「きつねちゃんの話は、チョルスを中心に展開していて、妹のジュニやビョンヒのオンマのことは、触れていません。アクマデモ、チョルスとビョンヒのことだけです。
15話の続きから…
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ビョンヒの家の前まで送って、帰り別れる時、二人は抱きあう。
チョルスは「ビョンヒや」と言って話し出す。「また、ビョンヒはや嫌だっていったじゃない、だけれど、あと少しだから許す」
「辛くなったら誰かに電話するのか?泣きたくなったら?初雪が降ったときにも、クリスマスにも一人でいないでみんなといろよ。誕生日にも、雨が降って憂鬱になるなよな。風邪ひいたらバカみたいに我慢しないでさっさと医者に行けよ。たまに酒が飲みたくなったら、ヒミョンさんに会えよ…」と言い出して、いつもと違うとビョンヒは思って離れようとするが、そのまま話を続けるチョルス。
「どうしたの?」
「おねえちゃん(急に呼び方をかえる)」
「ビョンヒって呼んでよ」
「俺達、別れよう、もう待ったりするな、バカだな…」
カフェスカイの従業員。ミリとは高校の時からの友達で、以前付き合っていたが、ミリがホチョルを好きになってしまい、別れる。その後もよき理解者友達になる。
建築業を営む父、母、兄がいるが、実はミノは母が父親の運転手との浮気によって出来た子だった。兄はそれを知り、ミノを可愛がる母親に対抗して意味もなく小さい頃からミノを殴っていた。父親はいつも冷たかった。なぜなのか解らずに過ごすが、ある時血液型が違うことをしり、自分の出生の秘密を知り、暴れだし高校を退学、大検で大学に行く。そして家族から離れて暮らしている。
今は食堂のおばあちゃん(ミヨン)のところで下宿している。血のつながりはない。しかしいつもミノの気持ちをじっくり聞いてくれ、「恋人」とミヨンおばあちゃんの事を言っている。しかし、ジアンの彼女(スヒ)を好きになってしまって…
初めに登場人物の紹介をしようと思ったのは、一人ずつがあまりにも複雑な環境設定のため、少しあらすじばれみたいなのもありますが、それを前提にあらすじを書ければと思って書いています。
結婚の許しが出たことを、ヨンオクに知らせると、「もう、これで苦労しないで済むわ、良かった」と泣きながら本当に心から喜んでくれている様子をみたクムスンは、「お母さん」と呼びかけ「本当に私のお母さんですよね」と涙を流しながら、お母さんが傍にいるという実感で胸がいっぱいになる。
クムスンは初めて叔母さんからお母さんが生きているという事を聞いたとき、ドキドキしてしまって、そっと会いに行ったこと。そして、なんてきれいな人で、天使みたいだと思った事を話し、「一番お母さんがいて欲しい」と思ったときはいつだか解りますか?」と聞くと迷わず「フィソンを産んだ時でしょう」と言い当ててくれる。ヨンオクもクムスンにはっきり謝ることができて、自分の今までの気落ちを話せて心が晴れる。
チョルスは警察に捕まってしまい、一晩過ごすことに…
翌朝、ビョンヒ母は、スンヘの所へ来て、チョルスをどうするのか?これから二人をどうするのか?を話しをするんだけれど、スンヘは良い考えがあるから、もう暫く待っていてくださいって言うのよね~~。何だろうか???
チョルスは朝、警察から出てくると。ビョンヒがいて「大丈夫?」って心配するのをみて「とてもいろんな人がいて、良い体験ができたよ」って言ってくれるんだけれど、ビョンヒは泣き出しちゃって、もう恋すると年って関係ないのね~。ビョンヒ可愛いのよ。
それで、体を清めるとかで真っ白の豆腐、それも四角いままを、その場で食べさせるんだけれど、笑ってチョルスも食べていたけれど、結構、木綿豆腐のようなバサバサ系だったから食べにくそ~~、でも、愛の前では何でもいいのね~。
やっとチョルスは、ホテルでの一時を過ごそうと思った矢先に、ドアを激しく叩く音がしたと思ったら、鍵を勝ってに開けて警察が入ってきて、
「姦通罪で逮捕します、あなた達には黙秘権は認められています」って?
二人とも結婚していないから関係ないでしょうに、何で?スンヘの策略かな?二人の事を写真は撮るし、プライバシーの侵害と言って写真を取っている人を止めさせようと思ったチョルスの腕を締め上げるしで、大変な事に。
チョルスの腕に手錠までしようとしたのを見た、ビョンヒは、警察に噛みついて何とか辞めさせられたけれど、少しすると、親父が入ってきて、「この部屋じゃなく、この上です。」って結局間違いだった訳なのよね。
勝手に間違って入ってきて、「何するんだよ、お前達」って言ったチョルスには、年下から言われたもんだから、「生意気ま口をきいて、人妻に手を出しやがって」というし、ビョンヒには家で子どもの世話でもしてろ」って逆切れされてしまうし、大変。
でも自分の事をいわれるのはまだ許せても、ビョンヒの事を言われたもんだから、チョルスったら親父を一発殴っちゃった。
シワンとソンランの所に、ウジュが中国から来る日になり、ソンランは恋人とのデート前のように、ソワソワしていて、シワンが「まだか~」とあせっているのに対して、一生懸命おめかしをしています。
空港で待っていると、空港関係者と手を繋いで出てきたウジュを、ソンランは愛おしそうな目でみつめていると、傍までいって「私よ、お母さんよ」と声をかけても、ウジュは笑顔一つもない。ただ、上辺だけの挨拶をするだけで、終わってしまう。想像していたのと違和感を感じる。
家についても、ウジュは一年間だけ預かってもらうのだから、迷惑かけないようにと言われてきたといって、「自分でやりますから」と言って、片づけを一緒にしようと思っていたソンランを拒む。
祖母から全ての人たちを傷つけて結婚して、自分だけ幸せになれるのか?無理矢理結婚しても、上手くいかないし、ジェヒに良い女性を探せと言って送り出してあげなさい、そして今は子育てに専念するように、それが運命だったんだと諦めるようにと、話すのを、クムスンは、泣きながらただ、首を振るだけで、何も言えず家に帰る。
ピルドからの話は、やはりフィソンを置いていってくれといことでした。フィソンが母親の元で暮らすの一番と分かっているし、ク・フィソンとして生きていくことが良いと分かっていても、シワンも出て行き、クムスン達も出て行ったら、生きていけない。と頭を下げてクムスンに頼む。クムスンは、何も言えずまた、一人悩む。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・心配しているジェヒから電話で、公園に行くとジェヒの顔を見た瞬間に、涙があふれてきて、ただただ、声を出して泣いているクムスンだった。、
クムスンが、愛をとても大切にしているからこそ、義父母の事を本当の父母だと思って尽くしてきたからこそ、二人に泣きつかれると、それを無理に払ってまで自分の意思を通すことができず、だけれどジェヒの愛も大切にしたい、旨が張り裂けそうで、とても辛そうです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ウンジュに先日の健康診断で初期の癌がみつかった事を話す。体の弱いヨンオクの事や幼いウンジンの事を考えると、手術が決まるまで言わないようにしようと思っているが、留学せず、みんなの為に、居てくれないかと頼む。父親の弱気な姿ををみて、考え直し始める。
ヨンオクは、クムスンから言われたことがショックで眠れない夜を過ごしていた。
ジェヒは家に帰ると、ミジャがクムスンに結婚するならば、子どもを置いてきなさいと言ったと聞いて、激怒しクムスンのことが心配になり、家を出る。
シワンは、ジェヒからの話を聞き、クムスンとフィソンの事を誠実に考えている事を知り、父親を説得しようとする。
「クムスンとフィソンを送り出してやろう。僕も寂しいけれど、フィソンを第一に考えるならば、彼に預けるべきだよ、フィソンとの縁が切れるわけではないだろう。」
「ク家の本当の息子になったら、どうやってノ家に遊びに来れるんだ、どういう関係だとフィソンに言うんだ、絶対フィソンは渡さない」と
シワンはそれを言われて、「そこまでは考えもつかなかったけれど、将来フィソンにどうして母親もいないんだと恨まれたら?」
「それは、フィソンの運命だ」と言うピルド。
しかしシワンは「いいや、それは運命じゃない、お父さんのエゴだよ」とはっきり言う。
その言葉にかなりのショックを受けるピルド。
ミジャと会っているクムスンは、ミジャから「結婚を許すけれど、子どもだけは置いてきなさい」と言われてしまう。「他のどんなことでも、譲歩できるけれど、私が一人で一生懸命育ててきた、ジェヒが他人の子を育てて苦労するのだけは、見たくないの…」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ただ、泣くばかりのクムスンだけれど、その足で向かったのは、ヨンオクの所。
「ピンポーン」とインターホンが鳴ると、家の門の前にはクムスン、一瞬ヨンオクは喜ぶが、クムスンから出た最初の言葉で一変する。
「どうして、私を捨てたの?」
「どうして、その後も迎えに来てくれなかったの?」
クムスンは、ジョンシムからもミジャからも、「あなたのお母さんも、子どもを置いてきて平気だったでしょう」と言われてしまい、、ついヨンオクに当たってしまうクムスン。(やっと自分の感情をぶつけられて、「オンマ」との一言がクムスンの口から…実の親子に戻れた一瞬だったかもしれない)
みんなの前で爆弾発言しちゃったチョルスのお陰?で式は中断しちゃうし、スンヘは、「今日が私の命日、チョルスを殺して私も死ぬ~」と言って、お仕置き棒を振り回して、家の電気を壊してしまうくらい暴れるし、
ビョンヒの母親は、この話が破談になったらどうするの?てチョルスを怒ると、チョルスは、ビョンヒヌナが他の男の所へ行くのなら、僕は死にます」とまで言う始末。
ここまで、チョルスが言うのには、ビョンヒとチョルスの間に絶対何かがあったと一同疑うばかり。そんな時にも、チョルスは、ボクが悪いんです。とビョンヒをかばう。
どうしても、スンヘの怒りが収まらず、とりあえずチョルスを家の外へ連れ出す、ビョンヒ。
チョルス一人で逃げさせようとするが、弾みで結局ビョンヒはチョルスのバイクで、オイドまで走って行ってしまう。
ジェヒはクムスンと家に行き、自分の母親がいきなり、自分とクムスンの事を話してしまって、驚かせたことを謝る。そして、自分を信じてくれというのは、難しいかもしれないが、クムスンと結婚しても、フィソンが自分を本当の父親のようになれるまで、小学校へ上がるまでの間5年間は、子どもを作りません。と決心を伝える。
しかしピルドゥは、その決意を聞いて、クムスンをどれほど愛しているかは、分かったが、フィソンは一生苗字の違う弟妹達と暮らして、自分は誰なんだと、不安で寂しい思いをさせるのかと、反論する。
ジェヒは、2008年に戸主制度が廃止され、苗字を変えることが出来るようになるので、ク・フィソンとして育てたいですと話す。それだけに、フィソンが物心がつかないうちに、悩まないで済むようにしてあげたいんです。と話す。
しかし、ピルドゥは、そんなことは全く必要ない。ふざけるなと一喝してその場を立ってしまう。
韓国では、子どもは父親の戸主に入るのが当然で、制度が変わりつつある最中だが今まではたとえ、父親が死んで、母親が再婚しても、子どもは元の父親の姓を名乗ってきたようだ。だから、義父は心配しているのだと思う。親権も日本のように、母親が持つのは、当然のように思えるが、韓国では、まだこういう考えからしても、法律上はわかっていても、中々理解するまでには、困難らしい。
再び、ビョンヒへの恋へと一直線となった、チョルスは早速、ビョンヒの会社が10周年を迎えた祝賀会があったので、突然現れてビョンヒをびっくりさせる。そこには、ヒミョンもいて、ライバル心、顕な態度をとって、最後には、ヒミョンの車へ乗り込もうとした、ビョンヒに向かって自分もバイクへ乗れと、声をかける。
結局、ヒミョンの車へ乗り込んだビョンヒだったが、ビョンヒの母親の車が故障して動かなくなったからチョルスを連れてきてという電話が入り、チョルスのバイクへ乗って、向かう二人。
チョルスは、自分の方へどうにか気持ちを持ってこようと必死なんだけれど、増々ビョンヒとヒミョンの間は近づくばかりで、車の中で、プロポーズを受けてしまう。でも、チョルスは思いがけず、自分のバイクへとビョンヒを乗せることになって、喜ぶ顔がたまりません。
写真を突きつけるジョンシム、本当の事を聞きたいピルドゥは、ひとまず座らせ、今朝、美容院の院長オ・ミジャがきて、写真を置いていたいった事や、ジェヒと付き合っている事を話して帰っていったことを、話す。一瞬びっくりするものの、今日きちんと話そうとしていたんだという事を話すが、今までこの家にいながら、よくも他の人と付き合っていたり、フィソンまで一緒に連れ出していたわね、等とジョンシムは怒る。
テワンはもうチョンワンは死んでしまったのだし、浮気でもないのだから、恋愛をしてもおかしくないと、クムスンをかばうが、義父母、シワンまでその言葉を聞き、ショックを受け、自分の部屋へと入っていってしまう。一人になったクムスンは、どうしたらよいか、思い悩む。
ヨンジェは、父親に「ジウンと結婚します」と言ってから、プロポーズをしようと指輪(반지)を買う。しかしその後、何てきり出して良いのかわからずにいると、ミヒョクからジウンに電話きて、これからフルハウスの行くという電話だった。またしても、ヨンジェはいう機会を失ってしまう。
ミヒョクは、ヨンジェがフルハウスにいる事を知ると、話したいこともあるからと言って一緒に食べようとするが、ヨンジェは、ライバル心むき出しにして、ジウンにもつい、怒らせるようなことをしてしまう。
食後、ミヒョクとヨンジェは2人で話しをするが、ミヒョクはヨンジェに「ジウンさんに、プロポーズしたことや、その返事待ちだというを、話す。
ヨンジェは、せっかくプルポーズしようと思っていたけれど、やはりミヒョクとの方が良いと思いながらも、諦めきれず一人お酒を飲んで紛らわそうとする。
ヨンジェがいなくなった、フルハウスでは、ジウンが一人で作家活動をしていて、家の中もヨンジェが来る前のように、乱雑になっていた。
しかし、ミヒョクとジウンは以前から進めていた、仕事で映画化も決まり監督も決まって、キャスティングとなったが、何かにつけ男優に関しては、注文をつけて、ジウンはヨンジェではだめかという打診をする。ヨンジェ自体が今、実際どこにいるのか、わからない状態だし、仕事も引き受けそうにも無い状態だった。
ミヒョクとジウンは、外食をしているとミヒョクから毎日こうして一緒に笑ったり、食事をしたりしたいという、プロポーズを受ける。ジウンはまだ、ヨンジェとの事で、立ち直っていないからと言って、答えは保留する。
ミヒョクもヨンジェの出演交渉に、事務所に行き直接しに行く。
実際ヨンジェはとあるお寺にいるらしく、、そこへ説得しに行く。なかなか説得に応じないので、ジウンが今、病気と偽りミヒョクからも冷たくされていると聞き、迷い、悩む。
ピルドゥ(義父)がソンランを呼び出す。
今日はお前を叱ろうと思っているんだ。なぜ、離婚ありきでものを話すのか、シワンを愛していないのか?シワンは昨日子どもを育てると宣言した事を話し、そんなシワンにお前は何かした事があるか。俺たちに自分の気持ちを懇願したことがあるか?とソンランを悟す。嫌なことからは逃げているソンランをしっかり諭すのでした。
帰り道、花を買って帰り、昨晩のショックでまだ寝込んでいるジョンシムに花を渡しますが、ジョンシンムは最初機嫌とっても無駄よと突き放しますが、ピルドゥはそんな彼女に向かって「あんなやつは家から追い出そうな、お前をこんなに苦しめる奴は息子じゃないもんな」などとワザと言って気持ちを受け止めてあげます。そっと涙ぐむジョンシム。
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「ヘウォンの所へ行かないと」といったヨンジェは翌朝、ヘウォンのところで食事する。その時来週フルハウスを出ると打ち明ける。
フルハウスではジウンが昨日の言葉にショックを受けながらも、ヨンジェの気持ちを確かめたいけれど、会う度にヨンジェからは、無理な用事や掃除などを言いつけられる。
ジウンは原稿をミヒョクに持っていくと、いつもと様子が違うのに気づいたミヒョクは、お酒を飲みながら、ジウンの話をきいてあげる。
そこで、ジウンはミヒョクにヨンジェが自分と同じように好きだと思っていたのに、違ったことなどをはなす。ミヒョクはこれからタレント生命の関わる記事が載るから、別れてジウンが自由になって良かったと話す。そこで、初めてヨンジェがタレントとしてどういう危機にいるのかがわかる。
フルハウスではヨンジェが夜遅いジウンを心配して待っていると、酔っ払ったジウンが「私があなたを守ってあげる」とつぶやいたまま、ダイニングで寝てしまったので、その彼女をベットまで運ぶ。「ジウン俺の事で無茶するな、傷つくな、俺はお前を守ってやれないのに…」
ヘウォンから「私の気持ち受け取って」と言われるし、ジウンからは「ミヒョクさんの事すきになっていいか」何て言われてしまうし、自分の気持ちはどうしたものかと悩んでいるヨンジェ。
相変わらず顔を合わせると憎まれ口をきいてしまう、ヨンジェ、「兄貴ミヒョク)のことが好きなら自分の気持ちのままにしろ」なんて強がっているわりには、ジウンとミヒョクが会っていると思うといてもたってもいられず、ジウンの帰りを持ちわびています。
実はヨンジェはタレントとして、結婚したことや映画の評判も悪く仕事がなく家にいる事が多くなってしまっています。
反対にジウンはシナリオの方も上手く書けるようになって、ミヒョクから脚本}(映画)も書いてみないかと言われます。彼女はヨンジェにはミヒョクの事を試して色々と言っているので、自分のヨンジェに対しての気持ちを素直に相談しています。(ミヒョクはジウンの気持ちを知っていながらも、待つというのです。)
なかなか自分の気持ちに素直になれないヨンジェ、本当の気持ちがどこにあるのかわからずに、戸惑うジウン。
ある時それが決定的になります。
ヘウォンがジウンに「ヨンジェが私のきもちをいけとめてくれるって」と言って、ジウンはショックを受けます。
もう一緒にいられないと思いヨンジェに「あなたを好きになってしまったから、離婚しましょう」と告げます。
やはり、長編ドラマならではの、色々な問題がまだまだ起こります。
ちょっとブレイクっていう感じで…
ジェヒは、丁度クムスンが美容室を止めた頃呼び出します。
「丁度会いたかったのよ」何てジェヒを喜ばせたりしますが反対にジェヒは「何かあったんだろう」何て心配してあげたり、でもクムスンは「何も」といって気をつかっています。
ジェヒはクムスンに「フィソンに会わして欲しい」と言って一緒に保育園へ迎えに行きます。
手には数個のつながった風船まで用意しています。
少し保育園から出てくるまでドキドキでしたが、クムスンと一緒に出てきたフィソンをみて、なんとも言えない笑顔をみせます。(もう母性本能くすぐりますよ~)
そして挨拶をして「一回抱きしめて良いか?」と言って抱きしめてあげます。フィソンを受け入れてくれているジェヒと付き合っているという喜び、かみしめているクムスンでした。
ところがそんな所を通りかかった義母がね~~~
このドラマそう簡単にはいきません。まだまだです。
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ソンランに離婚しなさい」と言ってきたという義母に対して、みんなで「それは言いすぎだよ」という反論。
「愛情があるのに別れる必要はない」というクムスン。
自分のことをも含めて言っているのでしょうか?
一方ソンランは、義母から「離婚しなさい」」と言われたけれど、「悔しいから即答しなかった」という。
シワンは子どもはいるのは知っていたけれど、全く一緒に暮らすという事を考えなかったといってソンランを失望させる。
クムスンも自分と置き換えてソンランには頑張って欲しいと思うんでしょうね。
ソンランもクムスンも子どもを抱えての再婚。再婚後苦しんでいるソンラン、再婚前に反対されて苦しんでいるクムスン。それぞれ抱えている悩みは一緒ですよね。
クムスンの義母が反対する気持ちを聞くたびに、ジェヒの母親の気持ちとシンクロさせているクムスンなのでしょうね。
あくる日、クムスンは美容室に行って、もう一度許してもらおうといいに行きます。しかし、やはり反対。そして退職します。きっとクムスンはジェヒと付き合うという事を決めた時から、「退職する」という覚悟をしていたようです。
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昨日韓国のグッズを売っている店に行ったのだけれど、いつもそこでは、韓国語の勉強をしに行っています。たまに珍しい韓国ドラマのOSTとかがあると、買ったりするけれど、もっぱら話し専門です。
結構そこに行くとなが~い時間います。私は韓国語を話したいし、彼女も私が韓国語を勉強していると話すと、なるべく韓国語を使ってくれます。
そんな事で昨日行ったら「最近ドラマは視た?」なんて言う話になって「きつねちゃん何しているの?」とか「グッバイソロ視たよ」と言う話になりました。「きつねちゃんね~~」なんて言って、女性をきつねちゃんに例えるらしいという事をしりました。その人が言うのには、クマみたいな女性よりきつねみたいな女性を韓国では好むとか?中々私には良くわからなかったけれど、男性はオオカミに例えるとか?
きつねちゃん=ビョンヒの事ね。
大体は解っていたけれど、そうらしい??後で、きつねちゃんのぬいぐるみ等も話の中ででてくるのですが…
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このドラマでは、それぞれの自分の置かれている立場から色々な呼び名で、家族を呼んでいますよね。
日本では、文に書く時とかは「お義母さん」「お母さん」なんて書くけれど、呼び方はほとんど一緒ですよね。
おじいちゃんにしても地名をとって「~おじいちゃん」といって父方なのか母方の祖母なのか区別つけるけれど、韓国では色々な呼び方があるのだと、関心をもってみています。
まずは、上の写真の二人は長男の嫁(左側)は、このドラマの中では義理の弟の嫁(クムスン)の事を「동서」(トンソ)って呼んでいますね。
三男の嫁(右側)のクムスンは、「형님」(ヒョンニム)って呼んでいます。
もし、見る機会があったら、よ~く聞いてみてください。
とても韓国でも難しいらしく、クムスンも何て呼んで良いの判らずに、おばあちゃんに聞いていましたね。
「동서」…兄弟の妻同士の呼び方
姉妹の夫同士の呼び方
「형님」…1.형…兄の尊敬語(妹が兄を呼ぶときは「오빠」(オッパ)
2.…
3.…弟の妻が、兄の妻を、また夫の姉に対する呼びかけの語
さて、どこまで話はいったんだけな?
136話はというと…
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ジョンミョン君の喜怒哀楽に一喜一憂したわたしですけれど、また今回も…
避妊していなかったから妊娠していたらどうしようと悩んでいるチョルス。ビョンヒはすぐに受診を受けて大丈夫だとわかったけれど、少し脅かしてみようっていう事になり、あやふやな答えをいう。少ししたら本当の事を言おうと思っていたのに、色々行き違いになり、なかなか言うタイミングを失ってしまう。
そうしているうちに、ビョンヒの母親の誕生日に御呼ばれすることになり、姉と一緒にビョンヒの家に行く。
実は、その前にビョンヒは携帯も繋がらないので、ドアに妊娠していない事実を書いた手紙ををはさんでおくが、それも見られずにいた。
みんなでご飯を食べようとした時、チョルスは母親に「ボクは…」と誤とした時、ビョンヒはチョルスがまだ、妊娠していない事実を知らないと解り、ちょっと呼んで話して↓
歓喜の踊りをするチョルスなんですね。
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この5月ハンチェヨンさんが結婚しますね。5月と言われていますが、さて何日になるのかな?4日という説もあるし。映画に撮影関係で中旬・下旬ともいわれていますが…
彼女を知ったのは「秋の童話」を見てからです。
ちょっと意地悪役だったので、何て冷たい子なんだろうと思っていました。声にも特徴があって。実は彼女は、ハングル語が当時まだあまり上手ではなくって、かなり苦労したようです。でも「ONLY YOU」や「花火」「怪傑春香」をみてからは、イメージが変わったんですけれどね。「ONLY YOU」も大好きです・
その彼女も結婚です。さて…
お相手は4歳年上の青年実業家らしいですね。
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色々な事が公になって、新たな展開への序章と思っても過言ではない回だと思います。
ウンジュは、美容室でクムスンと顔を合わせ、今までしてきた父親の悪事をわびます。「人を好きになると理性を失うこともある」と言って。(自分がジェヒとの仲をジェヒの母親に告げ口してしまった事等も含めての言葉だと思いますが…)
シワン・ソンラン夫婦は母親に改めて許しを請うが、反対に「縁をきりましょう」「反省する気持ちがあるなら、この家から出なさい」とまでも言われてしまいます。
クムスンの実の母親は、ジェヒが「クムスンとの仲は諦めた」という言葉をきいて、心配になり、クムスンに会う。「ジェヒが諦めた」という言葉を母親から聞いたクムスンは、その夜祖母の家に行き、祖母に本当の気持ちを言う。「ジェヒがすき」「かっこよかったでしょう」「声も良かったでしょう」と言うが、祖母は何も答えられないでいる。どうしようもない縁に祖母も言葉を失う。
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とうとう、シワンとソンラン夫婦のことが全てわかり、義母は「この家から今出て行け」と荷物を持ち出し追い出す。
仕方なくその場は出て行くもの、次の朝も許してもらうまで誤る覚悟で、家に戻る。
クムスンは、テワンが勝手にジェヒのところに言ったことを知らずに、連絡が無いので少し心配になり、過去にもらったメールをみて胸をいためるのだった。
次の日、家に近くの前で待っているジェヒをみつけ、うれしさを隠しながらもジェヒが怪我している事、テワンが勝手に言ってしまった事を知り、驚愕する。
しかし、そのことをも隠し、ジェヒからの問いの「義兄を待ち合わせによこしたのはおまえか?」の問いに「そうだ」とうなずき、クムスンはジェヒとの中を終わらそうとする。ジェヒもクムスンとの仲を諦めると決意するのであった。
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このドラマの主人公ビョンヒの得意技は、頭突っきです。
昨晩あれだけ心配してあげたのに、結局ほとんど何にも覚えていなくって,酔って色々言っていたことも、嘘!→◎
彼女に頭突っきされて鼻血をだしっちゃの。
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最近ドラマを視る時って、最終話まで終わっているものを、視ています。
日本のドラマも視る時は勿論あるんですけれど、好きなドラマであればあるほど、次が1週間後でなければ視れないと思うとストレスが溜まります。
とにかく、一気にみたいです。「◎っぱえびせん」のように「止められない、止まらない」っていう経験ってみんなあるかな?
このドラマは↓
ここから始まったっといっても過言ではないんです。
実はビョンヒは、子宮筋腫で手術すると言われて、まだ何も経験していないのにという事で、一途に思っていた先輩に告白します。だけれど、その先輩は、離婚の理由は、女性に興味が持てなかったという事を話し出し、そして、カナダで友達と一緒に仕事をする。と告げて別れます。
彼女はそうして、今までの片思いも片思いのままで終わり、ボーとして、電車に乗ったら今度は乗り過ごしてしま、そこでお酒を飲むことに…
飲んだら今度は終電に乗り遅れて、また飲む。結局友達のパク・スンヒ(チョルスの姉)にSOSを出します。
今度は姉はチョルスに車で迎えに行かせます。
彼女は携帯の電源を切ってしまったので、一軒一軒探ってやっとの思いで、ビョンヒを見つけ出したのにも係わらず、酔っ払た彼女は、車のキーを海に投げてしまいます。
その顔が
なんですね~~。
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偽装結婚したものの、お互いフルハウスで暮らしていくうちに、お互いの存在が大きくなってきている事4、まだまだ気がつかない二人だけれど…
そんな事言ってもヨンジェの家族は偽装から始まった結婚とはしらないから、家族の一員として、ジウンをしっかり受け止めてくれていますね。
それがうれしいジウン。
お互い、やきもち焼きあったり本当にかわいい2人です。
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私が今まで韓国のドラマを視てきた中には、視た~いと思って視たものや、友達に勧められて視始めたものとがあるけえれど、「きつねちゃん…」は、みた~いと思って視始めたものである。
やはり、間違いなかった!良かった~~。
特にチョン・ジョンミョン(パク・チョルス役)君です。
彼の作品はこれの他に『北京、我が愛』(04/KBS)、『ファッション70s』(05/SBS)、『グッバイソロ』(06/KBS)と、まだあまり出ていないけれど、「童顔シンドローム」とかで韓国でも注目を浴びているらしいです。(本人は、童顔って言われてうれしくないでしょうね。)
まさしく、この役でも9歳という年の差カップルだけれど、やけに大人びて見えたり、やけにこどもっぽくなったり、彼の目をみているだけで、悲しいのかうれしいの、何が言いたいのか解っちゃう様なそんな気がしてきますよ。引き込まれますよ~~。
でも、1話で最初の登場は…っていうと
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やっとクムスンと公園で話が出来るようになって、話すものの、自分に言い聞かすかのようにゆっくりと、付き合うことが出来ない理由を話していくクムスン。
納得行かないジェヒは、家に帰るとオンマに、自分が一方的に好きになって、死にもの狂いでやっと振り向かせたのに、どうしてだめなんだ、子持ちで再婚でも良いじゃないか等と強い口調で母親にいう。
クムスンは、やっと家についてフィソンの髪を染めたりしてシオモニ(義母)と束の間の和みの時間。
一方ではクムスンの義父(シアボジ)は、事件を起こしてしまう。
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ジェヒもやっと蚊帳の外にいて、オンマに知られていたなんて、思わずにいたけれど、やっとわかりましたね。
ノ家のお父さんにテワン・ソンラン夫婦もやっと言えて、お父さんはかなりショックを受けていたりしていましたが、まだまだ波乱万丈です。まだまだなんです。
頑張れ~~~クムスニ~~~ですね!!121話
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今日のジェヒは、まさかクムスンの仕事場で、あんなビンタをオンマにクムスンがビンタされて、いたなんて思ってないですよね。
ちょっと、一人だけジェヒは浮いていましたね。
121話ネタバレあり、視たくない人は気をつけてください。
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クムスンの中で、クムスンの亡夫のノ・ジョンョンワン(キム・ナムギル)君は、
韓国MBCドラマ2大「~スン」という名前のドラマに出ているんですね。
一つは「頑張れクムスン」もう一つは「私の名前はキム・サムスン」にでていますね。
かなり。どっちも古典的な名前らしいですね。
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手術が無事済み、ジェヒとクムスンは良い感じなのに、くら~~いムードが…
ソンラン(クムスンの義姉)の所にもくら~い影が…
でも、クムスンの叔母・叔父のところにはハ~トマークがちらついていますね。
韓国語でのあいさつって
안녕하세요(アニョハセヨ~)って会った時などの挨拶ですが、
今日のシーン(下の写真)で別れ際にソンランが
안녕히 가세요(アンニョンヒ カセヨ)と言って
別れ際の挨拶をしています。
元夫の父は、見送られて何も言わなかったけれど、
こんな場面に遭遇したら、去る側は 안녕히 계세요(アンニョンヒ ケセヨ)と言って別れましょう。
ここからは、クムスンの先を知りたくない人は、見ないでね。
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氏ですが、私この役の彼を見て興味を持ちましたね。↓
プロフィール
カン ジファン
姜 志煥
Kang Jihwan
강 지 환
生年月日 1979年3月20日
身長/体重 184cm/73kg
B型
デビュー ミュージカル「ロッキーホラーショー」
出演ドラマ 「夏の香り」「ノンストップ4」「花よりも美しく」
わかるようになる」
「ラストダンスは私と一緒に」
「頑張れクムスン」「花火」
え~~やっぱりここで目を引いたのが「夏の香り」で出てたの??っていうことになり、探してみましたよ。
プロフィールに書いたように韓ドラのきっかけは「夏の香り」だし何回も何回も視たんですよ。でもどうしてもわからない。色々調べていたら何と最後の方にちょこっとでていました。
こんな感じです。↓

チョンアの結婚相手で新婚旅行に行く時,
このシーンだけでていました。
まさしくですよね~~。
ちなみに彼はカン・ジファンは、芸名の様です。
강 (カン)ですけれど、カと言いながら口を閉じずにンと言います。
지 환(ジファン)はジファンと言って口を閉じます。
ハングルの文字のㅇとㄴでは発音が違うそうですよ。
私の韓国語の先生が同じ苗字を강先生なので、昨日習ったばかりなんです。
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今日も朝「頑張れ!クムスン」をみました。
しつこいようですが、全部みています。がどうしてもみてしまいます。
タイトルは↓
「大きくなれ!クムスナ」っていう感じのタイトルに近いかも。頑張れ!っいう単語は他にもあるから。
このドラマは、知っている人もいるけれど、日本で言うとNHKがやっている15分間の「朝のドラマ小説」って言うような感じだそうです。
内容的にもやっぱりほのぼの~~って感じ、笑いあり、涙
ありっていう感じですよね。
友達からは、「ヘジナ~」って言われているのかしら?
今、ヘジンちゃんと言えば私の中では、「朱蒙」のソソノ役なのよね。
他には「1%の奇跡」「フレンズ」かな?
結構、彼氏の事などオープンに言っているらしいし、クムスンのイメージが大きいので、私の中での彼女は大きく違ったイメージを最近持ちました。
ちなみに今日は118話(全164話)でしたね。
腎臓移植手術も無事終わり、クムスンの体調も戻り、美容師研修に復帰できしましたね。
実のお母さんも移植後退院し、クムスンが働いている美容室に行ってみていましたね。大きいマスクをして。
もう、ジェスとクムスンはもうお互いすきあっているけれど、「私はもう人を好きになっちゃいけない」って感じで、自分の本当の気持ちに封印をしようとしていますね。
大好きなシーンです。
とうとう手をつないだとい喜びを顔いっぱいで表現しているジェヒ。
対して手をつながれて、どけようとするけれど、結局手をつないで歩いている後ろのシーン良かったです。
公園から歩いてきました。
手をつなごうとするジェヒ
びっくりして、手を離そうとするクムスン
諦めて手をつなぎます。
うれしそうなジェヒ(^^)v
本当に様になる2人ですね~~。
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今、こちらでは「頑張れ!クムスン」「復活」を午前中にやっています。
私の中では既に視てしまった韓ドラですが、二つとも大好きなドラマです。
「頑張れクムスン」は30分ものを全164話だけれど、本当に涙あり笑いありでの話でして、最後まで視てよかった~~です。是非視聴する機会があったらお勧め!
「復活」はオム・テウンの演技に惚れましたね~~。胸が熱くなる思いを味あわせてもらいました。これもお勧め!
前にも書いたことですけれど、割合と「この人嫌い~」で視ないことが多かったりするんですけれど。最初オム・テウン氏は苦手な方でした。
でも視始めたら止められない、止まらない状態になってしまいました。
これの結末は私は??で好きな終わり方ではないですけれど、許せる範囲でしたヨ。
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さてさて、韓ドラにやっぱりはまったきっかけは、「夏の香り」でしょう。
そこから、ソンスンホンさんを知って、仲間ができて、ネットで話しているうちに、
「これも良いからみて~~」ということで、一方的にそのお友達が送ってきてくれたのが、
「ごめん、愛している」でした。もう、ただただ、最後まで大泣き状態で目は腫れてしまうし、
主人に聞こえないように、すすり事ができなくって、大声で泣いてしまうし、全部見終わると、「ぼ~~~」としてしまって、力が抜けて何も手につかない状態でした。
それとは、反対に視終った後、ほのぼのとして、落ち込んでいた心も晴れるような状態にしてくれた「フルハウス」
本当に色々な特徴をもった作品が沢山ありましたね~~。
私の中では、どうしてこれが面白いの?って思ったのが、「パリの恋人」かな。
最後まで泣きありの、笑いありのでとても面白くみていたのに、最後の最後で裏切られたような、今まではなんだったの??って思っちゃて未だに一回も見直していません。
(わたしって面白いと何度も見直してしまいます)
ソンスンホン関係では、「夏の香り」にしばらくはまって、何度も視ているうちに「秋の童話」みて又又大泣きして、「あなたとわたし」でも大泣きしてしまいましたね。
泣くドラマって割りと好きかもしれません。
泣くことによって、ストレス発散できたりして、すごく体に良いかも?
でもね~~、なんせ寝る時間も割いて視てしまうんだから、体に良いも悪いも無いですね。
そんなこんなの浅くひろ~~い話をしてしまいました。
あまり、他の人の反応って聞いたことが無いから、聞いてみたいもんです。
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韓ドラにはまってというタイトルをつけたのに、内容は韓ドラについて何も書いていないことに気がついた。
今私は「朱蒙」48話まで視終わっている。(48/81)
まだまだ、友達からもらったもので、視ていないのが幾つかある。
「マイガール」「めっちゃ大好き!」「砂時計」「大いなる遺産」等
また、これから来る予定のドラマ「キツネちゃんなにしているの?」「雪の女王」「プラハの恋人」「朱蒙49話~81話」
今日視終わったのが「九尾狐外伝」
今まで見終わったのが↓である。
視終わった数は大したこと無いといえば大したこと無いし、大した事あるといえば、大した事あるし、どうなんだろう?
結構作品で選ぶよりも、前にも書いたけれど、偏っていると思う。
良い作品だよ~といわれても中々「その俳優さんすきじゃない」っていうことで、見ていない俳優の作品が沢山ある。
ま~~その話、後日ということで、今日はこれまで。
誰か韓ドラについて話してくれないかな?
なんて思って独り言でも話すか?っていうところで、久しぶりにブログを立ててみました。
沢山はなしちゃおう!!
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何でこんなに韓ドラって楽しいの?
もう、4月でこちらに主人の転勤で来て3年目です。初めはテレビのチャンネルの違い、いかにもローカルなCMはっきり言ってしばらくは、変化についていけませんでした。
そんな中、テレビで「夏の香り」を視てから、一気に自分中で盛り上がり、ドンドン見始めたら止まらない、さて、私は何本みたのかな?
さて、私は何本視たの?
う~~ん数え切れない、数えたくない…
でも、よ~~く自分なりに分析すると偏っていると思う。広く浅くでは無く、
かなり人(俳優)に左右されているみたい。
やはり一番はソン・スンホン作品だと思う。
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