頑張れクムスン(番外編)
以前にも、あらすじなどを書いていた「頑張れ!クムスン」ですが、これは本当に字幕なしでみると、ヒアリングにいいんですよ。
と、あるところで話してきたんですけれど、色々あるけれど、このあたりもわかり易いですよ。
まずは、日本語字幕なしで見てくださいね。
以前にも、あらすじなどを書いていた「頑張れ!クムスン」ですが、これは本当に字幕なしでみると、ヒアリングにいいんですよ。
と、あるところで話してきたんですけれど、色々あるけれど、このあたりもわかり易いですよ。
まずは、日本語字幕なしで見てくださいね。
結婚の許しが出たことを、ヨンオクに知らせると、「もう、これで苦労しないで済むわ、良かった」と泣きながら本当に心から喜んでくれている様子をみたクムスンは、「お母さん」と呼びかけ「本当に私のお母さんですよね」と涙を流しながら、お母さんが傍にいるという実感で胸がいっぱいになる。
クムスンは初めて叔母さんからお母さんが生きているという事を聞いたとき、ドキドキしてしまって、そっと会いに行ったこと。そして、なんてきれいな人で、天使みたいだと思った事を話し、「一番お母さんがいて欲しい」と思ったときはいつだか解りますか?」と聞くと迷わず「フィソンを産んだ時でしょう」と言い当ててくれる。ヨンオクもクムスンにはっきり謝ることができて、自分の今までの気落ちを話せて心が晴れる。
シワンとソンランの所に、ウジュが中国から来る日になり、ソンランは恋人とのデート前のように、ソワソワしていて、シワンが「まだか~」とあせっているのに対して、一生懸命おめかしをしています。
空港で待っていると、空港関係者と手を繋いで出てきたウジュを、ソンランは愛おしそうな目でみつめていると、傍までいって「私よ、お母さんよ」と声をかけても、ウジュは笑顔一つもない。ただ、上辺だけの挨拶をするだけで、終わってしまう。想像していたのと違和感を感じる。
家についても、ウジュは一年間だけ預かってもらうのだから、迷惑かけないようにと言われてきたといって、「自分でやりますから」と言って、片づけを一緒にしようと思っていたソンランを拒む。
祖母から全ての人たちを傷つけて結婚して、自分だけ幸せになれるのか?無理矢理結婚しても、上手くいかないし、ジェヒに良い女性を探せと言って送り出してあげなさい、そして今は子育てに専念するように、それが運命だったんだと諦めるようにと、話すのを、クムスンは、泣きながらただ、首を振るだけで、何も言えず家に帰る。
ピルドからの話は、やはりフィソンを置いていってくれといことでした。フィソンが母親の元で暮らすの一番と分かっているし、ク・フィソンとして生きていくことが良いと分かっていても、シワンも出て行き、クムスン達も出て行ったら、生きていけない。と頭を下げてクムスンに頼む。クムスンは、何も言えずまた、一人悩む。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・心配しているジェヒから電話で、公園に行くとジェヒの顔を見た瞬間に、涙があふれてきて、ただただ、声を出して泣いているクムスンだった。、
クムスンが、愛をとても大切にしているからこそ、義父母の事を本当の父母だと思って尽くしてきたからこそ、二人に泣きつかれると、それを無理に払ってまで自分の意思を通すことができず、だけれどジェヒの愛も大切にしたい、旨が張り裂けそうで、とても辛そうです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ウンジュに先日の健康診断で初期の癌がみつかった事を話す。体の弱いヨンオクの事や幼いウンジンの事を考えると、手術が決まるまで言わないようにしようと思っているが、留学せず、みんなの為に、居てくれないかと頼む。父親の弱気な姿ををみて、考え直し始める。
ヨンオクは、クムスンから言われたことがショックで眠れない夜を過ごしていた。
ジェヒは家に帰ると、ミジャがクムスンに結婚するならば、子どもを置いてきなさいと言ったと聞いて、激怒しクムスンのことが心配になり、家を出る。
シワンは、ジェヒからの話を聞き、クムスンとフィソンの事を誠実に考えている事を知り、父親を説得しようとする。
「クムスンとフィソンを送り出してやろう。僕も寂しいけれど、フィソンを第一に考えるならば、彼に預けるべきだよ、フィソンとの縁が切れるわけではないだろう。」
「ク家の本当の息子になったら、どうやってノ家に遊びに来れるんだ、どういう関係だとフィソンに言うんだ、絶対フィソンは渡さない」と
シワンはそれを言われて、「そこまでは考えもつかなかったけれど、将来フィソンにどうして母親もいないんだと恨まれたら?」
「それは、フィソンの運命だ」と言うピルド。
しかしシワンは「いいや、それは運命じゃない、お父さんのエゴだよ」とはっきり言う。
その言葉にかなりのショックを受けるピルド。
ミジャと会っているクムスンは、ミジャから「結婚を許すけれど、子どもだけは置いてきなさい」と言われてしまう。「他のどんなことでも、譲歩できるけれど、私が一人で一生懸命育ててきた、ジェヒが他人の子を育てて苦労するのだけは、見たくないの…」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ただ、泣くばかりのクムスンだけれど、その足で向かったのは、ヨンオクの所。
「ピンポーン」とインターホンが鳴ると、家の門の前にはクムスン、一瞬ヨンオクは喜ぶが、クムスンから出た最初の言葉で一変する。
「どうして、私を捨てたの?」
「どうして、その後も迎えに来てくれなかったの?」
クムスンは、ジョンシムからもミジャからも、「あなたのお母さんも、子どもを置いてきて平気だったでしょう」と言われてしまい、、ついヨンオクに当たってしまうクムスン。(やっと自分の感情をぶつけられて、「オンマ」との一言がクムスンの口から…実の親子に戻れた一瞬だったかもしれない)
ジェヒはクムスンと家に行き、自分の母親がいきなり、自分とクムスンの事を話してしまって、驚かせたことを謝る。そして、自分を信じてくれというのは、難しいかもしれないが、クムスンと結婚しても、フィソンが自分を本当の父親のようになれるまで、小学校へ上がるまでの間5年間は、子どもを作りません。と決心を伝える。
しかしピルドゥは、その決意を聞いて、クムスンをどれほど愛しているかは、分かったが、フィソンは一生苗字の違う弟妹達と暮らして、自分は誰なんだと、不安で寂しい思いをさせるのかと、反論する。
ジェヒは、2008年に戸主制度が廃止され、苗字を変えることが出来るようになるので、ク・フィソンとして育てたいですと話す。それだけに、フィソンが物心がつかないうちに、悩まないで済むようにしてあげたいんです。と話す。
しかし、ピルドゥは、そんなことは全く必要ない。ふざけるなと一喝してその場を立ってしまう。
韓国では、子どもは父親の戸主に入るのが当然で、制度が変わりつつある最中だが今まではたとえ、父親が死んで、母親が再婚しても、子どもは元の父親の姓を名乗ってきたようだ。だから、義父は心配しているのだと思う。親権も日本のように、母親が持つのは、当然のように思えるが、韓国では、まだこういう考えからしても、法律上はわかっていても、中々理解するまでには、困難らしい。
写真を突きつけるジョンシム、本当の事を聞きたいピルドゥは、ひとまず座らせ、今朝、美容院の院長オ・ミジャがきて、写真を置いていたいった事や、ジェヒと付き合っている事を話して帰っていったことを、話す。一瞬びっくりするものの、今日きちんと話そうとしていたんだという事を話すが、今までこの家にいながら、よくも他の人と付き合っていたり、フィソンまで一緒に連れ出していたわね、等とジョンシムは怒る。
テワンはもうチョンワンは死んでしまったのだし、浮気でもないのだから、恋愛をしてもおかしくないと、クムスンをかばうが、義父母、シワンまでその言葉を聞き、ショックを受け、自分の部屋へと入っていってしまう。一人になったクムスンは、どうしたらよいか、思い悩む。
ピルドゥ(義父)がソンランを呼び出す。
今日はお前を叱ろうと思っているんだ。なぜ、離婚ありきでものを話すのか、シワンを愛していないのか?シワンは昨日子どもを育てると宣言した事を話し、そんなシワンにお前は何かした事があるか。俺たちに自分の気持ちを懇願したことがあるか?とソンランを悟す。嫌なことからは逃げているソンランをしっかり諭すのでした。
帰り道、花を買って帰り、昨晩のショックでまだ寝込んでいるジョンシムに花を渡しますが、ジョンシンムは最初機嫌とっても無駄よと突き放しますが、ピルドゥはそんな彼女に向かって「あんなやつは家から追い出そうな、お前をこんなに苦しめる奴は息子じゃないもんな」などとワザと言って気持ちを受け止めてあげます。そっと涙ぐむジョンシム。
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やはり、長編ドラマならではの、色々な問題がまだまだ起こります。
ちょっとブレイクっていう感じで…
ジェヒは、丁度クムスンが美容室を止めた頃呼び出します。
「丁度会いたかったのよ」何てジェヒを喜ばせたりしますが反対にジェヒは「何かあったんだろう」何て心配してあげたり、でもクムスンは「何も」といって気をつかっています。
ジェヒはクムスンに「フィソンに会わして欲しい」と言って一緒に保育園へ迎えに行きます。
手には数個のつながった風船まで用意しています。
少し保育園から出てくるまでドキドキでしたが、クムスンと一緒に出てきたフィソンをみて、なんとも言えない笑顔をみせます。(もう母性本能くすぐりますよ~)
そして挨拶をして「一回抱きしめて良いか?」と言って抱きしめてあげます。フィソンを受け入れてくれているジェヒと付き合っているという喜び、かみしめているクムスンでした。
ところがそんな所を通りかかった義母がね~~~
このドラマそう簡単にはいきません。まだまだです。
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ソンランに離婚しなさい」と言ってきたという義母に対して、みんなで「それは言いすぎだよ」という反論。
「愛情があるのに別れる必要はない」というクムスン。
自分のことをも含めて言っているのでしょうか?
一方ソンランは、義母から「離婚しなさい」」と言われたけれど、「悔しいから即答しなかった」という。
シワンは子どもはいるのは知っていたけれど、全く一緒に暮らすという事を考えなかったといってソンランを失望させる。
クムスンも自分と置き換えてソンランには頑張って欲しいと思うんでしょうね。
ソンランもクムスンも子どもを抱えての再婚。再婚後苦しんでいるソンラン、再婚前に反対されて苦しんでいるクムスン。それぞれ抱えている悩みは一緒ですよね。
クムスンの義母が反対する気持ちを聞くたびに、ジェヒの母親の気持ちとシンクロさせているクムスンなのでしょうね。
あくる日、クムスンは美容室に行って、もう一度許してもらおうといいに行きます。しかし、やはり反対。そして退職します。きっとクムスンはジェヒと付き合うという事を決めた時から、「退職する」という覚悟をしていたようです。
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このドラマでは、それぞれの自分の置かれている立場から色々な呼び名で、家族を呼んでいますよね。
日本では、文に書く時とかは「お義母さん」「お母さん」なんて書くけれど、呼び方はほとんど一緒ですよね。
おじいちゃんにしても地名をとって「~おじいちゃん」といって父方なのか母方の祖母なのか区別つけるけれど、韓国では色々な呼び方があるのだと、関心をもってみています。
まずは、上の写真の二人は長男の嫁(左側)は、このドラマの中では義理の弟の嫁(クムスン)の事を「동서」(トンソ)って呼んでいますね。
三男の嫁(右側)のクムスンは、「형님」(ヒョンニム)って呼んでいます。
もし、見る機会があったら、よ~く聞いてみてください。
とても韓国でも難しいらしく、クムスンも何て呼んで良いの判らずに、おばあちゃんに聞いていましたね。
「동서」…兄弟の妻同士の呼び方
姉妹の夫同士の呼び方
「형님」…1.형…兄の尊敬語(妹が兄を呼ぶときは「오빠」(オッパ)
2.…
3.…弟の妻が、兄の妻を、また夫の姉に対する呼びかけの語
さて、どこまで話はいったんだけな?
136話はというと…
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色々な事が公になって、新たな展開への序章と思っても過言ではない回だと思います。
ウンジュは、美容室でクムスンと顔を合わせ、今までしてきた父親の悪事をわびます。「人を好きになると理性を失うこともある」と言って。(自分がジェヒとの仲をジェヒの母親に告げ口してしまった事等も含めての言葉だと思いますが…)
シワン・ソンラン夫婦は母親に改めて許しを請うが、反対に「縁をきりましょう」「反省する気持ちがあるなら、この家から出なさい」とまでも言われてしまいます。
クムスンの実の母親は、ジェヒが「クムスンとの仲は諦めた」という言葉をきいて、心配になり、クムスンに会う。「ジェヒが諦めた」という言葉を母親から聞いたクムスンは、その夜祖母の家に行き、祖母に本当の気持ちを言う。「ジェヒがすき」「かっこよかったでしょう」「声も良かったでしょう」と言うが、祖母は何も答えられないでいる。どうしようもない縁に祖母も言葉を失う。
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とうとう、シワンとソンラン夫婦のことが全てわかり、義母は「この家から今出て行け」と荷物を持ち出し追い出す。
仕方なくその場は出て行くもの、次の朝も許してもらうまで誤る覚悟で、家に戻る。
クムスンは、テワンが勝手にジェヒのところに言ったことを知らずに、連絡が無いので少し心配になり、過去にもらったメールをみて胸をいためるのだった。
次の日、家に近くの前で待っているジェヒをみつけ、うれしさを隠しながらもジェヒが怪我している事、テワンが勝手に言ってしまった事を知り、驚愕する。
しかし、そのことをも隠し、ジェヒからの問いの「義兄を待ち合わせによこしたのはおまえか?」の問いに「そうだ」とうなずき、クムスンはジェヒとの中を終わらそうとする。ジェヒもクムスンとの仲を諦めると決意するのであった。
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やっとクムスンと公園で話が出来るようになって、話すものの、自分に言い聞かすかのようにゆっくりと、付き合うことが出来ない理由を話していくクムスン。
納得行かないジェヒは、家に帰るとオンマに、自分が一方的に好きになって、死にもの狂いでやっと振り向かせたのに、どうしてだめなんだ、子持ちで再婚でも良いじゃないか等と強い口調で母親にいう。
クムスンは、やっと家についてフィソンの髪を染めたりしてシオモニ(義母)と束の間の和みの時間。
一方ではクムスンの義父(シアボジ)は、事件を起こしてしまう。
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ジェヒもやっと蚊帳の外にいて、オンマに知られていたなんて、思わずにいたけれど、やっとわかりましたね。
ノ家のお父さんにテワン・ソンラン夫婦もやっと言えて、お父さんはかなりショックを受けていたりしていましたが、まだまだ波乱万丈です。まだまだなんです。
頑張れ~~~クムスニ~~~ですね!!121話
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今日のジェヒは、まさかクムスンの仕事場で、あんなビンタをオンマにクムスンがビンタされて、いたなんて思ってないですよね。
ちょっと、一人だけジェヒは浮いていましたね。
121話ネタバレあり、視たくない人は気をつけてください。
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クムスンの中で、クムスンの亡夫のノ・ジョンョンワン(キム・ナムギル)君は、
韓国MBCドラマ2大「~スン」という名前のドラマに出ているんですね。
一つは「頑張れクムスン」もう一つは「私の名前はキム・サムスン」にでていますね。
かなり。どっちも古典的な名前らしいですね。
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手術が無事済み、ジェヒとクムスンは良い感じなのに、くら~~いムードが…
ソンラン(クムスンの義姉)の所にもくら~い影が…
でも、クムスンの叔母・叔父のところにはハ~トマークがちらついていますね。
韓国語でのあいさつって
안녕하세요(アニョハセヨ~)って会った時などの挨拶ですが、
今日のシーン(下の写真)で別れ際にソンランが
안녕히 가세요(アンニョンヒ カセヨ)と言って
別れ際の挨拶をしています。
元夫の父は、見送られて何も言わなかったけれど、
こんな場面に遭遇したら、去る側は 안녕히 계세요(アンニョンヒ ケセヨ)と言って別れましょう。
ここからは、クムスンの先を知りたくない人は、見ないでね。
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氏ですが、私この役の彼を見て興味を持ちましたね。↓
プロフィール
カン ジファン
姜 志煥
Kang Jihwan
강 지 환
生年月日 1979年3月20日
身長/体重 184cm/73kg
B型
デビュー ミュージカル「ロッキーホラーショー」
出演ドラマ 「夏の香り」「ノンストップ4」「花よりも美しく」
わかるようになる」
「ラストダンスは私と一緒に」
「頑張れクムスン」「花火」
え~~やっぱりここで目を引いたのが「夏の香り」で出てたの??っていうことになり、探してみましたよ。
プロフィールに書いたように韓ドラのきっかけは「夏の香り」だし何回も何回も視たんですよ。でもどうしてもわからない。色々調べていたら何と最後の方にちょこっとでていました。
こんな感じです。↓

チョンアの結婚相手で新婚旅行に行く時,
このシーンだけでていました。
まさしくですよね~~。
ちなみに彼はカン・ジファンは、芸名の様です。
강 (カン)ですけれど、カと言いながら口を閉じずにンと言います。
지 환(ジファン)はジファンと言って口を閉じます。
ハングルの文字のㅇとㄴでは発音が違うそうですよ。
私の韓国語の先生が同じ苗字を강先生なので、昨日習ったばかりなんです。
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今日も朝「頑張れ!クムスン」をみました。
しつこいようですが、全部みています。がどうしてもみてしまいます。
タイトルは↓
「大きくなれ!クムスナ」っていう感じのタイトルに近いかも。頑張れ!っいう単語は他にもあるから。
このドラマは、知っている人もいるけれど、日本で言うとNHKがやっている15分間の「朝のドラマ小説」って言うような感じだそうです。
内容的にもやっぱりほのぼの~~って感じ、笑いあり、涙
ありっていう感じですよね。
友達からは、「ヘジナ~」って言われているのかしら?
今、ヘジンちゃんと言えば私の中では、「朱蒙」のソソノ役なのよね。
他には「1%の奇跡」「フレンズ」かな?
結構、彼氏の事などオープンに言っているらしいし、クムスンのイメージが大きいので、私の中での彼女は大きく違ったイメージを最近持ちました。
ちなみに今日は118話(全164話)でしたね。
腎臓移植手術も無事終わり、クムスンの体調も戻り、美容師研修に復帰できしましたね。
実のお母さんも移植後退院し、クムスンが働いている美容室に行ってみていましたね。大きいマスクをして。
もう、ジェスとクムスンはもうお互いすきあっているけれど、「私はもう人を好きになっちゃいけない」って感じで、自分の本当の気持ちに封印をしようとしていますね。
大好きなシーンです。
とうとう手をつないだとい喜びを顔いっぱいで表現しているジェヒ。
対して手をつながれて、どけようとするけれど、結局手をつないで歩いている後ろのシーン良かったです。
公園から歩いてきました。
手をつなごうとするジェヒ
びっくりして、手を離そうとするクムスン
諦めて手をつなぎます。
うれしそうなジェヒ(^^)v
本当に様になる2人ですね~~。
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